Sublime Text 3のomnisharpをslnファイルなしで使う

あらすじ

コンソールアプリしか書かないからcscすれば十分なすーちゃんにとって、VisualStudioでいちいちプロジェクト作るとか耐えられなかった

OmniSharpの導入

  1. Package ControlでOmniSharpを入れる

以上!
以前はpythonないといけなかったらしいが今はいらない
パッケージ入れれば動く

じゅんび

Projectを使う場合と使わない場合でちょっと違う

Project使う場合

プロジェクトのsublime-projectファイルを編集します
sublime-projectがプロジェクトのルートディレクトリに置いてあるなら
"solution_file": ".\\"
を追加する
そうでなかったら
"solution_file": "C:\\MyProject"
みたいな感じでパスを指定する

Project使わない場合

  1. csファイル開く

だけ

確認

プロジェクト使う場合は omnisharp.exe -s solution_fileで指定したディレクトリ(の絶対パス)
そうでない場合は omnisharp.exe -s ファイルのディレクトリ
でomnisharpが動いてるはずです
これで、そのディレクトリ以下のcsファイル書くときにIntellisenseとか出来る
要するにslnファイルでなくディレクトリを指定すればslnなくても動くというすんぽーよ

やったー

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