fopenの怪

怪ってほどじゃないけど
No.5149の再現出来ないかなーってちょこちょこ書いてて気付いた

fopenはファイルを開く度にidが1から順に割り振られる
fcloseでそのidは破棄される
id 1 がいれば次のファイルはid 2 になる
id 1 がいなくなれば次のファイルのidは 1 になる

だからこれは動く

fid = 1
fopen("test.txt", f_read)
as = fget(fid, 1)
fclose(fid)

fopen("test.txt", f_write)
fput(fid, as + 1)
fclose(fid)

つまり、投稿者の抜粋した部分だけだと実はちゃんと動いてしまう

そんだけ

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中